今月は資金繰りが厳しい・・・・・
銀行から融資を受けれるだろうか?・・・・・
メインバンクで断られてしまった・・・・・
ビジネスローンとやらはどうなんだろうか・・・・・
と、事業経営していると資金調達の様々な悩みが発生しますよね。
皆さんは、まず誰に相談しますか?
専務ですか?
奥様ですか?
メインバンクの担当者ですか?
顧問税理士の先生ですか?
知人の社長ですか?
中小企業の資金調達方法は、
ほとんどが“銀行融資”です。
巷ではいろいろな手法が出てきていますが、
それは大企業やベンチャー企業や
ある特定の企業にとっては有効なのであって、
いわゆる“中小・零細企業”にとっては
なんにも役に立たない資金調達方法です。
と言うよりも、
その方法が使えない会社のほうが多いのです。
「少人数私募債」
「ファクタリング」
「不動産証券化」
「コマーシャルペーパー」
「エンジェル資金」
などなど・・・・・
意味わかりますか!?
私もよくわかりません。笑
結局は、“銀行に相談する”しかないのです。
しかし、その銀行に、
「もう貸せません」
と言われてしまったら?・・・・・
パニックですよね。
銀行→いきなり金融業者
という思考になってしまう社長が多いのではないでしょうか。
でも、
銀行は他にもたくさんありますよね?
社長!
銀行との交渉術を身につけてください!
銀行融資の情報をたくさん仕入れてください!
税理士の先生に聞いても多分わからないと思いますよ。
ましてや知り合いの社長に聞いてもわかりません。
銀行の情報は外部に流失しませんから、
“銀行出身者”でないときっとわかりません。
では誰に相談すればよいのでしょうか?
そういうコンサルタントから情報を得るのです。
「銀行コンサルタント」
「融資コンサルタント」
「資金調達コンサルタント」
などが最近は出現しています。
そしてポイントは、
“銀行出身”のコンサルタントです。
よく、士業の先生が「公庫融資」等のアドバイスをしていますが、
銀行出身者以外は頼りになりません。
だって、実際は何も知りませんから。
ましてや、「銀行融資」に関しては素人です。
ネット上ではいろいろな業務を行っているコンサルタントが
たくさんいますが、
上手に利用すれば確実に会社の為になります。
特化した業務のプロですから情報量が違います。
優良な情報はお金で買うべきなのです。
(タダで顧問税理士に聞こうなんてもってのほかです。)
(まあ、聞いても税理士の先生にはわからないと思いますが・・・・)
しかし、誤った情報を得てしまうと失敗してしまいます。
そこらへんをよく見極めて上手に利用しなければなりません。
そう言う私も実は“銀行出身者”なのですが、
銀行融資のコンサルティング等は行っていません。
いくつかの会社の再建を実践していますが。
このブログは私の趣味と言いますか、
中小企業のためになるようなことを、
匿名で好き勝手に発信しているだけですので・・・・・
ネット上でも様々な銀行融資コンサルの方がいらっしゃいます。
試しに一度ご相談されてみてはいかがですか?
まずは「メール相談」でお気軽に、上手に利用しましょう。
銀行から融資を受けたい方、借り入れ金の金利を下げたい方!!
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